• HOME
  • NEWS
  • 12月8日(土)『はっけ…
イベント

12月8日(土)『はっけん!学生が語る滋賀・近江の魅力』を活動発表を行います。

2018.11.19

本学の学生が中心となり活動を進めています『はっけん!学生が語る滋賀・近江の魅力』(近江文化発見発信事業)が、
12月8日に東京のLEAGUE有楽町で、今までの活動を発表します!!

(主催:滋賀県・成安造形大学)

Print

裏

 

お申し込みはコチラ!!    (  https://goo.gl/forms/cQeSgwpeaflkCesE3

下記のQRコードからもお申し込みいただけます。
qrsm_image.php

 

◻︎滋賀県の『近江文化発見発信事業』について

作家・司馬遼太郎氏は幾度も滋賀の地を訪れ、著書『街道をゆく』などの作品で滋賀の土 地や人物を数多く登場させています。それらは、現代においても大切に守ってこられたも のも多く存在し、滋賀の魅力として大きな力を秘めています。本事業では、公益財団法人 司馬遼太郎記念財団の協力の受け、司馬作品をとおして今も息づく滋賀県の文化・歴史・ 風土・自然などの素晴らしさを再発見し、県民が滋賀への愛着を深めるとともに、その魅 力を県内外に発信することを目的としています。


◻︎成安造形大学 地域連携推進センターについて

成安造形大学 地域連携推進センターは、 本学の基本理念「芸術による社会への貢献」を具現化し、 地域・社会・企業と学生をつなぐ架け橋となることを目的に、 官公庁、企業、各種団体、個人との間で、さまざまな連携事業を推進しています。 滋賀県唯一の芸術大学である本学の全てのリソースを活かして 「結ぶ、つなげる、広げる」を命題にプロジェクトを展開し、 学生のスキルアップや連携先の発展、そして地域社会全体の活性化をめざしています。

 

◻︎フォーラムの内容について

『街道をゆく』等、司馬遼太郎作品で登場する近江の地を成安造形大学の学生が探訪し、学生が見つけた滋賀の景観や暮らし、文化の魅力を発信します。


◻︎プログラム

1 − 「近江文化発見発信事業」について
2 − 成安造形大学の紹介
3 − プロジェクトの紹介
4 − 学生が見つけた滋賀の魅力①
5 − 学生が見つけた滋賀の魅力②
6 − ゲストトーク
7 − これからのプロジェクトについて

 

◻︎登壇者
・翠緯 泰 (すいい やすし) − 映像作家 / 成安造形大学非常勤講師 / 東京都出身
・長谷川 瑠夏 (はせがわ るか) − デザイナー / 2018年成安造形大学卒業生 / 新潟県出身
・井上 実奈美 (いのうえ みなみ) − 成安造形大学・メディアデザイン領域3年 / 大阪府出身
・岩佐 南実 (いわさ みなみ) − 成安造形大学・総合領域3年 / 福井県出身
・今村 空歌 (いまむら あきか) − 成安造形大学・メディアデザイン領域2年 / 京都府出身
・富田 真央 (とみた まお) − 成安造形大学・メディアデザイン領域2年 / 富山県出身
・加藤 あゆ (かとう あゆ) − 成安造形大学・情報デザイン領域1年 / 長野県出身
・塩見 蒼矢 (しおみ あおし) − 成安造形大学・情報デザイン領域1年 / 兵庫県出身
・竹間 優大 (ちくま ゆうだい) − 成安造形大学・情報デザイン領域1年 / 大阪府出身


◻︎日時

12月8日 15:00~17:00 (14:30受付開始)


◻︎会場

LEAGUE有楽町
千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館ビル6階

 

◻︎アクセス

・JR山手線・京浜東北線:有楽町駅(京橋口・銀座中央口)徒歩1分
・地下鉄有楽町線:有楽町駅〔D8〕徒歩1分/駅直結
・地下鉄丸ノ内線・銀座線・日比谷線:銀座駅〔C9〕徒歩3分

 

◻︎お問い合わせ

成安造形大学 地域連携推進センター
TEL:077(574)2118(直)
「成安造形大学 地域連携推進センター」は、滋賀県の「平成30年度 近江文化 発見・発信事業」の業務委託先です。

 

◻︎主催

滋賀県
成安造形大学

 

◻︎協力

公益財団法人司馬遼太郎記念財団
大津市歴史博物館
北小松自治会
琵琶湖汽船株式会社
びわ湖バレイ株式会社
(順不同)

 

◻︎SNS

Twitter
http://twitter.com/omibunka_hh

instagram
https://www.instagram.com/omibunka_hh

Facebook
https://m.facebook.com/omibunka.hh

Tumblr
http://omibunka-hh.tumblr.com

PAGE TOP